アブラハムプライベートバンク体験談

【本ページはアブラハム・プライベートバンク株式会社の公式サイトではありませ ん。投資は自己責任で。】

当サイトではアフィリエイトプログラムによって販売元の企業と提携し、商品やサー ビスをご紹介させて頂いております。よって該当商品は直接、当サイトから販売する わけではございません。ご購入の際は、商品やサービスをご紹介しているリンク先の サイトでのご注文、ご購入となります。お客様のご注文、お支払などはお店・企業と 直接お取引いただくことになります。掲載情報をご利用いただく場合、お客様の責任 においてご利用いただきますようお願い致します。当サイトでは一切の責任を負いか ねますので、ご了承ください。

今はまだ富裕層ではありませんが何か? 昨年からアブラハムプライベートバンクの情報を利用しています。


35歳 二部上場メーカー勤務の個人投資家が公開する、アブラハムプライベートバンク活用法

今はまだ富裕層ではないが私ですが、昨年からアブラハムプライベートバンクを活用しています。仕事は某二部上場電気メーカーで財務の仕事をしています。趣味はツイッターとDVDを家で見ることと、マラソンです。そんな私の10年間の投資経験を知っていただければ、なぜアブラハムプライベートバンクを利用しているかが分かると思います。この実話は、勝間和代の自己啓発本よりもあなたの役に立つことを目指しています。


ネット証券→FX→国際分散投資に至ったこの10年を振り返る

●1998年のネット証券ブームをきっかけに、株式投資を開始しました。本格的にやりだしたのは2004年で大和証券の「携帯デイトレ」に参入しました。会社員をしながら休み時間に株売買をしていました。ちょうど新興市場バブルで、儲けに儲けました。調子に乗ってブログを書きはじめたのもこの頃ではありました(今は更新していません。。)

→しかし、2005年のライブドアショックで無残に散りました。あのタイミングでマネックス証券の信用規制も酷でしたよね。

●2006年は村上ファンドの事件もあり、海外投資家が日本市場を投資不適格とみなし、資金を引き上げた時期でした。市場の売買高が減少してきたその頃から、株からFXに戦場を移していきました。すぐにFXの本質に気がつき、レバレッジ!レバレッジ!で儲けまくりました。ドル円で115~120のレンジでしたね。総合課税で税金も払いまくりではありましたが、かなり楽しかったですね。ミクシィの中に某FXコミュがあって情報交換をしていました。

→しかし、2007年のチャイナショック・サブプライムショックで無残に散りました。

情報交換をしていた仲間も、市場の藻屑となり消えていきました。日銀のレポートによれば、当時はパチンコ業界を規制したため、ギャンブラー達がFXに流れ込み、FX業者が乱立したそうです。今度はレバレッジ規制でFX業界を規制するそうですが、今度はギャンブラー達はどこに流れていくのでしょうか?(お台場のカジノ構想?)

●2007年以降は、残った力を振り絞りました。もう相場をあてにいくのは辞めようと。長期投資派に転向です。そう、投機から投資へ、運より運用!そこで私は証券会社でインデックス投信を買い国際分散投資を心がけました。

教科書として内藤忍の本も買って、インデックス投資ブロガーのオフ会にも奮って参加。やっぱりポートフォリオでしょー、なんてしたり顔をしていました。この頃出た「銀行にお金を預けるな!」(勝間和代)も、インデックス・ブームの産物でしたよね。「年金不安、所得格差が進む中、私たちが身につけなければならない“能力”とは?」と煽られると、僕たちこそは、グーグル化してインデックス化しなきゃならない気になりましたよね。

→ しかし、結局、金融危機・リーマンショックで▲40%となり、いわゆる100年に一度の状況に。私の素人手作りポートフォリオは全滅し、複数の卵は全部割れてしまいました。「お金はインデックスに投資をするな」という状況です・・

この10年間の歴史とは、それは、株・FX・国際分散投資、全部だめだったことを証明してしまったこと(身をもって・・)
そんな私がたどり着いたのは・・・


やっぱり富裕層?

結局、資産運用はどうすればいいのか?答えを求めて、本を読み、セミナーに行き、友人に聞き、雑誌を読み、新聞を読み、ネットで検索し、多くの証券会社を訪れ、話をして・・・。金融商品も色々見ました。グロソブ、野村エマージング債券投信(ブラジルレアル毎月分配)、HSBCブラジルオーブン、さわかみファンドetc

でも、全然, 良いと思えるものがなかったのです。そこで、逆転の発想です!

「今まで、私は自分で試行錯誤してきたけど、結果は色々な金融ショックの度に損をしてきただけだった」
「だったら、はじめから、儲かっている人の真似をしていたらよかったのかもしれない。」

「だったら、本当に儲かっている富裕層のやり方を模倣すればいい!」との結論に至ったのです。儲かったから富裕層なわけですし。

そんな折、リーマンショックの後、あのアブラハム・プライベートバンク株式会社と出会いました。そう、あの富裕層向けと評判のあのアブラハムグループの会社です。「大前研一のビジネスブレークスルー」という有料TV番組があって、MBA志望のビジネスマンなんかがよく見ているんですが、そこで大学教授が司会をしながらアブラハム社のビジネス特集がされていたんですね。

そこで知ったのは「富裕層は不況でも好況でも儲けている!」という事実!

やはり、富裕層はリーマンショックでも、損をしていなかった!!


いざ、アブラハムプライベートバンクに訪問

さて、自分は富裕層じゃないから、どうせアブラハムプライベートバンクに代表される富裕層向け金融機関には縁が無いだろうと思っていたのですが、とりあえず、情報は集めてみようと思いました。そこで、アブラハム社から発売されている「インテリッチの投資法DVD」を購入し、そのサポートの一環として無料投資アドバイスを貰えるということで、予約をして同社に訪問してみたんです。

すると、意外や意外、アブラハムプライベートバンクの担当者は私なんかにも非常に親切でした。

お話を伺う中で、アブラハムプライベートバンクのサービスの中で私にとってメリットがあると思ったのは、私の月給の範囲内でできる、海外投資・ヘッジファンド・海外積立投資でした。


月給の使い方が人生を変える

こと資産運用の世界では保有資産額が気になります。でも、実際問題、私は正直、資産らしき資産は無い(むしろ逆に住宅ローン=借金がある)。

けれども、私は会社員なので、月給ならある。自分の能力・スキルを安定的に企業に提供することで得られる、月給というキャッシュ・フローがある!この月給をあなどってはいけないのです。

満員電車での通勤、ゆとり世代の後輩社員への指導、バブル世代の上司からの的外れな説教、住宅ローンの残高、ユニクロの靴下・・・・そんな五重苦の我慢との引き換えに頂戴した給料でありますから、その給料をどこに投下するのか、その意思決定こそが、あなたの人生を変えるのであります!


ありえないリターン

熱くなりましたが、話を元に戻しましょう。私はアブラハムプライベートバンクの担当者さんに、某一流ヘッジファンドの運用実績を見せていただきました。参考ヘッジファンドランキング

「え、世界を襲ったさまざまなクライシスを乗り越えて、一貫してプラス運用を維持してきた投資法があるの?うそでしょ?ありえないでしょ?」というのが最初の印象だったことを、正直に告白します。

でも話を聞くうちに納得。色々分かってきました。

やっぱりプロっているんだなと。金融の世界では、こんなヘッジファンド達、プロが死闘を繰り広げている。その結果、チャンピオン・レベルになると、年率20%とかを10年以上も叩き出しているわけですよ。しかも、そこに私みたいな個人投資家が投資できるなんて!

「インターネット時代になって、プロと素人に運用成績に差がつかなくなった」とか評論家は言うけれど、ぜんぜん差がついてるよ!もう、貯蓄から投資へ、なんて素人が浮かれてる場合じゃないだろうと。

手数料が安いからインデックス!とか素人が言ってんじゃだめなんじゃないかと。

手数料を払ってでも、もっと、自分の金が増やるのであれば、それでOK。
正真正銘の欧米のプロに、運用を任すほうが儲かるんだと。


実践!インテリッチの投資法って?

私は、アブラハムプライベートバンクのアドバイスを参考に、毎月10万円を海外投資に振り向け「インテリッチの投資法」を実践開始しました。狙うは定年までに1億円の財産形成です。(注:アブラハムプライベートバンクが顧客の資金を預かり運用するわけではありません。うまい運用の仕方を教えてくれるだけです=投資助言業)

これは別名、「富裕層が捜し求めた投資術」と呼ばれていて、富裕層はよく実践している方法論です毎月10万円を積み立てながら1億円を狙うノウハウは後述するDVDに詳しいのでここでは詳細は語れませんが、これもそれも、将来の自分年金作りのためです。


自分で身を守れ、35歳!

40歳以下のわれわれにもはや年金はないでしょう。高度成長期のうまみは今60歳以上の人が持っていき、結果として残ったのは借金国家ジャパンだった。政治には期待できませんよ。投票率と投票数が一番高いのが今60歳以上の世代なわけだし、テレビの平均視聴帯は今や55歳以上なわけだから。

われわれロスジェネ世代(35歳前後)の利益を反映した政策・世論は絶対に実行されないのは自明です。その現実を直視しましょう。頼れるのは自分だけです。

さぁ、私の10年の歴史、いよいよ最終章です。


アブラハムプライベートバンクを活用してどうなったか?

● 2008年後半、私は自分が自分らしくあるために、そして自分の将来と家族を守るために、自分で意思決定して、海外の一流ヘッジファンドマネージャーに運用を託し、積立をしながら、そこから世界へ投資を実行することにしました。

→ するとどうでしょう!何年かぶりの~おいしい投資収益で~~す。もっと早くやってればよかった!!しかもカンタン!

と、最後には無理やり、「日産 あ、安部礼司」のカリヤ・イサム風にしてみました、すみません。そんな私のロスジェネ人生を変えたこの「インテリッチの投資法DVD」をこのサイトで最後に紹介させてください。これは2010年1月に発売された商品で新データ満載です。このデータを用いてあなたの今の資産運用を見直すのもいいかもしれませんね。

これは、少なくとも勝間和代の『史上最強の人生戦略マニュアル』よりは役に立つ、史上最強の投資マニュアルと言えるでしょう。なぜかって?前者で幸せになった事例は見たことが無いが、後者で資産運用が成功した事例は山ほどあるからです。よろしければ自分で確認してみてください→ インテリッチ投資法DVD 全額返金保証キャンペーン中!

アブラハムプライベートバンク会社概要 
アブラハムプライベートバンク株式会社 公式HP
アブラハムグループホールディングス株式会社 公式HP

 

アブラハムプライベートバンク入会におすすめな人 (筆者の独断です)

  • 株やFXで損をしている人
  • 日本の投資信託でよいものが無いと思っている人
  • 海外の一流金融商品も投資の選択肢に入れたい人
  • 欧米のプライベートバンクを利用しているが、使い勝手が悪いと思っている富裕層

・ オフショア投資、ヘッジファンド購入、海外積立投資に関心がある投資家

アブラハムプライベートバンク入会は、不要と思われる人(筆者の独断です)

  • 金融理解知識と英語力に自信があり、大手一流運用会社との直接のコネクションがあり、世界中の金融商品に関する知見が豊富な人
  • 運用資産額50億円以上の人 (逆に30億円くらいまでの人であれば、手数料的にアブラハムプライベートバンクがお得らしいです)

 

このサイトはアフィリエイト・サイトです。このサイトからDVDを購入してもらえると、とってもうれしいです<(_ _*)> アリガトォ
【本ページはアブラハム・プライベートバンク株式会社の公式サイトではありません。投資は自己責任で。】

当サイトではアフィリエイトプログラムによって販売元の企業と提携し、商品やサービスをご紹介させて頂いております。よって該当商品は直接、当サイトから販売するわけではございません。ご購入の際は、商品やサービスをご紹介しているリンク先のサイトでのご注文、ご購入となります。お客様のご注文、お支払などはお店・企業と直接お取引いただくことになります。掲載情報をご利用いただく場合、お客様の責任においてご利用いただきますようお願い致します。当サイトでは一切の責任を負いかねますので、ご了承ください。